西国街道

 西国街道は、江戸時代における街道のひとつで、京都の羅城門(東寺口)から下関の赤間関に 至る山陽道の別名です。安土桃山時代頃までは京都~西宮間は山崎街道、そして西宮~下関間を西国街道と呼んでいました。 また、この山崎街道を西国街道と呼び、西宮以西のルートを山陽街道とすることもありました。

このBlogでは京都~西宮間を山崎街道、そして西宮~下関間を山陽道と呼ぶことにします。

  • 山崎街道2011年3月京都~西宮間を歩きました
  • 山陽道2011年3月歩きはじめ2012年4月下関到着しました。

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